APJ E300247

堂島リバービエンナーレ: 第4回堂島リバービエンナーレ: Take Me To The River—同時代性の潮流

Dojima River Biennale: 4th Dojima River Biennale: Take Me To The River – currents of the contemporary

Venue(s)
堂島リバーフォーラムDojima River Forum
Location
大阪府大阪市福島区Osaka
Exhibition Title(s)
堂島リバービエンナーレ: 第4回堂島リバービエンナーレ: Take Me To The River—同時代性の潮流Dojima River Biennale: 4th Dojima River Biennale: Take Me To The River – currents of the contemporaryダイ4カイドウジマリバービエンナーレ:TakeMeToTheRiver-ドウジダイセイノチョウリュウ
Exhibition Dates
2015-07-25/2015-08-302015-07-25/2015-08-30
Organizer(s)
主催
堂島リバーフォーラム
Organizer(s)
Dojima River Forum
Artists Exhibited
プレイ, 下道基行, 池田亮司, メラニー・ジャクソン, ピーター・フェンド, 照屋勇賢, スーパーフレックス, 笹本晃, ヒト・スタイル, 島袋道浩, マイケル・スティーブンソン, アンガス・フェアハースト, サイモン・フジワラ, フェルメール&エイルマンス, メラニー・ギリガン
The Play, Shitamichi Motoyuki, Ikeda Ryoji, Melanie Jackson, Peter Fend, Teruya Yuken, SUPERFLEX, Sasamoto Aki, Hito Steyerl, Shimabuku, Michael Stevenson, Angus Fairhurst, Simon Fujiwara, Vermeir & Heiremans, Melanie Gilligan
Commissioner(s) and Curator(s)
アーティスティック・ディレクター
トム・トレバー
Notes
開催概要: 4回目となる堂島リバービエンナーレ2015は『Take Me To The River-同時代性の潮流』というテーマのもと英国よりTom Trevor (トム・トレバー)をアーティスティック・ディレクターに迎えました。『Take Me To The River』はネットワーク社会の新たな状況を特徴づける現代の“流れの空間性”に現れる変容と交換に関するプロジェクト。現代アートにおける“流れ”という概念と今日のグローバル化した文化社会での多数の時間性の合流を探り、トレバーは情報の氾濫にまきこまれた経験、そして先例のない多様性と相違点の深さで特徴づけられた世界を考察するため川の暗喩を用いました。そして今回のビエンナーレでは国内外8カ国から15組のアーティストとアーティストグループにより刺激的な話題作をダイナミックに展示しました。; なお、本レコードの開催情報は、次の資料による: 堂島リバービエンナーレ2015 カタログ(堂島リバーフォーラム, 2015年), 堂島リバービエンナーレ2015ウェブサイト (https://www.dojimariver.com/event/dojima-river-biennale-2015/) [最終アクセス日: 2024/2/22]
Bibliography
  • https://www.dojimariver.com/
  • Data created by Art & Society Research Center. Provided February 28, 2025.
  • 2026-02-10