APJ E300169

黄金町バザール: 黄金町バザール2013

Koganecho Bazaar: Koganecho Bazaar 2013

Venue(s)
京急線「日ノ出町駅」から「黄金町駅」間の高架下スタジオ, 周辺のスタジオ, 既存の店舗, 屋外ほかStudios, neighborhood shops, outdoor areas, etc. beneath and along Keikyu Railway, from Hinodecho Station to Koganecho Station.
Location
神奈川県横浜市Kanagawa
Exhibition Title(s)
黄金町バザール: 黄金町バザール2013Koganecho Bazaar: Koganecho Bazaar 2013コガネチョウバザール2013
Exhibition Dates
2013-09-14/2013-11-242013-09-14/2013-11-24
Organizer(s)
主催
特定非営利活動法人黄金町エリアマネジメントセンター, 初黄・日ノ出町環境浄化推進協議会
Organizer(s)
NPO Koganecho Area Management Center, Hatsunecho-Koganecho Environmental Cleanup Initiative Committee
共催
横浜市
Co-organized by
Yokohama City
Artists Exhibited
off-Nibroll(高橋啓祐・矢内原美邦), 何千里, 鎌田友介, タイ・ハン・ホン, ウォック・ザ・ロック, ファン・カン, ジョーイ・コブコボ, 太田遼, 臼田香織, 和田昌宏, ピエール・ジャン・ジルー, ムハマド・ハヒブ・アクラム, 菅原康太+石神夏希, couch, トーラープ・ラープジャロエンスック, ユ・ソラ, コガネックス・ラボ
off-Nibroll (Takahashi Keisuke, Yanaihara Mikuni), He Qianli, Kamata Yusuke, Tai Han-Hong, Wok the Rock, Phan Quang, Joey Cobcobo, Ohta Haruka, Usuda Kaori, Wada Masahiro, Pierre Jean Giloux, Muhammad Habib Akram, Sugawara Kota + Ishigami Natsuki, couch, Torlarp Larpjaroensook, Sora Yu, Kogane-X lab.
Commissioner(s) and Curator(s)
ディレクター
山野真悟
Notes
開催概要: 『黄金町バザール』は地域のまちづくりに取組む「初黄・日ノ出町環境浄化推進協議会」と「黄金町エリアマネジメントセンター」が共同で開催するアートフェスティバルです。今年で6回目を迎える『黄金町バザール2013』では、国内外16組のアーティストが黄金町エリアで滞在制作を行い、その成果を展覧会として発表します。今回は3つの方法でアーティストの選出を行いました。公募より選考されたアーティスト5組、ゲストアーティスト4組に加え、新たな試みとして、日本を含むアジアの7地域で独自のアートプロジェクトを実践しているアート・スペースやアーティスト・コレクティブから、現地で活躍するアーティストの推薦を受け、その中から7人のアーティストを選出しました。まち中の展示の他、バザール・オフィシャル・ガイドによるまちあるきツアーや、地域の商店が出店するかいだん広場マーケットなどのイベントも開催されます。黄金町バザールを通して、日々変化していくまちの姿を巡る約2ヶ月間の旅が始まります。電車が走る高架下のスタジオを訪ね、細い裏路地を通り抜けて歩くと、日常的なまちの時間はいつの間にか作品とつながっていきます。再びまちとアートの可能性を探る『黄金町バザール2013』を、ぜひ体験してください。; 団体設立年: 2009; なお、本レコードの開催情報は、次の資料による: 黄金町バザール2013ドキュメント(特定非営利活動法人黄金町エリアマネジメントセンター, 2014年), 黄金町バザール2013ウェブサイト (https://www.koganecho.net/koganecho-bazaar-2013/) [最終アクセス日: 2024/2/16]
Bibliography
  • https://koganecho.net/project/koganecho-bazaar
  • https://www.koganecho.net/koganecho-bazaar-2013/
  • Data created by Art & Society Research Center. Provided February 28, 2025.
  • 2026-02-10